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浜松JCについて理事長紹介

誇り高きJAYCEEであれ!~未来の種を蒔こう 希望の花を咲かせよう~

理事長 宮地  亮理事長 宮地  亮

誇り高きJAYCEEであれ!~未来の種を蒔こう 希望の花を咲かせよう~

理事長
宮地 亮
信条
我以外皆我師
趣味・特技
旅行・ウォーキング

所信表明

はじめに ~未来の種を蒔こう~
悠久の時の流れの中で、ひとつの生命を授かった私たちは、先人の英知と努力の上に生きる存在にほかなりません。
今、私たちが立っている場所は、遥か昔に生きた人たちが紡いでこられた歴史そのものであり、今、私たちが見ている景色は、先人の弛まぬ営みによって繋がれた想いの結晶であります。
壮大な過去の蓄積の上に生きる私たちは、過去への感謝と畏敬の念を胸に、今を力強く生き、創り上げた新たな歴史を未来へ引き継いでいく使命があるのです。
先人の英知に想いを馳せよう。
過去とは、悔やむものでもなく憂うものでもない。敬い、そして学ぶものである。
今を大切にしよう。
二度と戻らない今というこの瞬間を、力強く生きよう。
未来の礎になろう。
まだ見ぬ未来のまだ見ぬ誰かのために、種を蒔こう。
そして、花を咲かせよう。
「希望」という名の花を、咲かせよう。
本当の豊かさとは
戦後の著しい復興や科学技術の進歩は、私たちに「物質的豊かさ」をもたらしました。
GDPが豊かさを測るモノサシであるとするのであれば、私たちはまごうかたなく「豊か」であると言えるでしょう。しかしながら、それと引き換えに、温暖化や食糧問題に代表される国難とも呼ばれる地球環境問題に直面しております。
インターネットが普及し、生活の質や利便性が向上した現代は、やがて情報過多社会と呼ばれるようにもなり、今なお膨大なデジタルデータが世界中を駆け巡り、その溢れる情報に溺れかけています。多様化する価値観やライフスタイルは、個の様々な生き方を実現しました。
その一方で、人と人が繋がり集団としての営みを根底になす社会的一体感から、人を遠ざけているようにも感じます。本来、豊かさの象徴であったはずのモノや情報が負の側面を現し、大きな困難として立ちはだかっている現代は、私たちの理想とする「明るい豊かな社会」とは程遠いのではないでしょうか。
ところで「本当の豊かさ」とは何でしょうか。「満足は、自然の与える富である。贅沢は、人為的貧困である。」(ソクラテス)という言葉があります。
刺激的な日常より、何気ない平穏な日常を過ごすことがどんなに幸せでしょう。仕事を通じて人に奉仕し、社会に貢献することで誰かを幸せにすることができるはずです。修練によって培った己自身への付加価値は、人生をより意義あるものにしてくれ、喜びや悲しみをともに分かち合うことができる友の存在は、モノには換えることができない至高の宝であります。
豊かさの定義は十人十色であり、その時代や社会的背景によって変化するものでもありますが、確かなことは、人間は物質的に満たされるだけでは豊かさを感じることはできないのです。本当の豊かさは、それぞれが人生に意義を感じ、他者を敬愛し、他人に満足を与えることによって得られる「精神的豊かさ」と「物質的豊かさ」の両輪に在ると考えられます。
ある一定の富や収入が得られると、幸福度はそれに比例しないという研究結果にも現れているように、明るい豊かな社会の実現を担う私たちは、経済優先、利益至上主義を推奨していく過程で長い歳月をかけて失ってきたものと対峙し、今一度本当の豊かさを問いながら、奉仕・修練・友情の三信条を礎に運動を続けて行かなければならないのです。
「吾等は全世界の青年と提携し経済、社会を通じて常に、人類の福祉を計り、あわせて経済界の強力なる推進力とならねばならない」
設立趣意書にも謳われているように、戦後の荒廃したこの地を、自らの手で復興させるべく立ち上がった18名の志高き青年の想いの下、公益社団法人浜松青年会議所は日本で10番目の青年会議所として産声を上げました。
いつの時代も熱い情熱と気概を持った青年が挑戦を重ね、新しい時代を切り開きながら歴史を築いてこられました。私たちは、その歴史と伝統に感謝と畏敬の念を持ち、明るい豊かな社会の実現という誇り高き使命を胸に、運動に邁進していかなければならないのです。
人財と環境の開発が豊かな社会を創る
市民の社会に対するニーズを捉え、明るい豊かな社会の実現を目指す私たちにとって、環境の開発と人間の開発は普遍的な課題であり、それらが相補い合って相互に作用し理想とする社会へ導くものと考えます。
豊かさとは、ひとえにGDPや社会福祉サービスなどの指標で計られるものではないでしょう。例えば、他者を慮る精神や畏敬の念によって形成され、確かな環境の中で育まれる心豊かな人財こそが宝であり、所得の安定や富とは性格が異なる人間が本来持つべき姿を現しています。
私たちは、会員自らが優れ、誇り高き人財たらんとする青年会議所運動の本質を胸に刻み、自らを律し持続可能な社会の開発を行っていく使命があるのです。 人と人が互いに尊重しあい、万物に畏敬の念を持つことは人間が本来持つべき心の豊かさではないでしょうか。
それは、社会の規範やルールを遵守する道徳性を前提になすことから、人間が本当の豊かさを実現していくための永続的な営みの中で、徳育は不可欠な要素であると考えられます。いじめや自殺の報道が日々メディアを賑わせていますが、近年では子どもの模範となるべく大人の間にも心の荒廃が見られ、モラルや規範意識さえも失われてきているのではないでしょうか。
子どもは親の背中を見て育つと言われるように、今こそ親世代の私たちが徳の在り方について見つめ直してまいります。また、少子化や核家族化に代表されるライフスタイルの変化は、家庭や地域との繋がりから人を遠ざけているように感じます。地域社会が連携し、交流を図ることで得られる信頼関係を礎になす「道徳的生き方」を示してまいります。
持続可能な開発目標とは、将来のニーズを損なわず現代のニーズを満たすことを意味します。それゆえ、環境や教育などに代表される様々な分野における課題解決を通じて、明るい未来を築き上げる運動の本質とも言えます。
開発国や途上国といったグローバルな二元論ではなく、各々が住まう地域というミクロな視点で捉えたとき、浜松の有する企業や教育機関はもちろんのこと、地域の未来を担う責任世代である私たちが最優先に取り組むべき課題と考えます。まずは、取り組みの先進事例を共有し、正しい見識を備え地域の課題を分析しながら、様々なステークホルダーと連携し持続可能な課題解決に取り組んでまいります。とりわけ、まちの特性やニーズにあった目標を定め、解決までのひとつのモデルケースを構築し提唱してまいります。
未来の希望である子どもたちに社会教育を
未来の希望である子どもたちに、私たち大人は何ができるでしょうか。
心身とも健やかな人間形成を実現し、社会性を備えた情操豊かな人間へと導いていくことは、私たち親世代の責務であると考えます。
しかしながら、いじめや不登校、非行などの問題が山積し、子どもたちの取り巻く環境に大きな歪みが生じております。子どもたちの健やかな成長には「生きる力」が必要不可欠です。私たちは、学力の向上を礎になす学校教育を補完する社会的な立場から、日常生活では体験することができないレクリエーションや体育を通じた「生きる力」を育んでまいります。
文化や芸術に触れ感動する心や、他者や自然と協調していくことは、生きる力を育む上で必要な要素のひとつであります。
そして、日常生活を離れた自然体験や、社会奉仕などを通じた多くの人との交流によって育まれるものと考えます。浜松青年会議所は、行政や各種団体の支援の下、過去27回にわたり「はままつ少年の船」と呼ばれる洋上研修を行い、社会的な立場から心を育てる教育に取り組み、子どもたちの健全な成長の一翼を担ってまいりました。先人の英知と情熱から学び、本年も「はままつ少年の船」を開催し、子どもたちの個性や能力を伸ばしていくと同時に、自然や人との触れ合いを通じた豊かな人間性を育んでまいります。
また、能動的に学び考え、自らの意思で決定していく主体性も必要な要素であると考えます。非日常の経験を通じて、自らの意思で責任を持って行動することができる人間への成長の一助となることを確信いたします。
スポーツや体育は、人間が生きていくために必要な健康な身体を創り上げ、体を動かすという本源的な欲求を充足する価値に留まることはありません。心身の鍛練による成長を実現するばかりではなく、相手や指導者との交流を通じたコミュニケーション能力を培うとともに、互いの価値観を尊重し、互いを思いやる心を育む力を持っております。
私たちは、スポーツを通じて子どもたちの心身の充実を図るとともに、地域との交流も促進してまいります。スポーツを通じた地域交流は、郷土への誇りや愛着といった付加価値をもたらすことでしょう。
また、スポーツ競技に打ち込む直向きな姿勢は、周りの人々に夢や感動といった刺激を与えます。他者にも夢や希望を与えることで、地域との一体感を実現し、心豊かで活力漲る健全な地域を形成していくという社会的意義をも創出してまいります。
人と文化の交流から生まれる新たな価値の共創
ものづくりのまちで知られる浜松は、何事もやってみようという進取の気質「やらまいか精神」が市民に根付いており、世界を舞台に活躍する企業や技術を生み出し、日本有数の産業都市として発展を遂げてまいりました。
浜松まつりに代表される伝統文化を有し、産業や文化の多様性を実現する都市である一方で、若者層を中心とした市街への人口流出による空洞化や衰退が、顕著にみられるのもまた事実です。ライフスタイル等の変化により、人々の価値観が物資的豊かさから心の豊かさへとシフトする傾向にある昨今だからこそ、地域経済を潤す産業の発展といった経済的な価値のみならず「心の豊かさ」という新たな価値が必要ではないでしょうか。
風光明媚な自然と温暖な気候に恵まれた浜松の歴史や伝統は、先人の弛まぬ営みによって生まれ、そこに住み暮らす市民に培われ、時代とともに生き続けてまいりました。それらに造詣を深め感謝の念を持つことで、郷土への誇りと愛着を抱き、希望を持って暮らすことで得られる「真の豊かさ」を追求してまいります。
私たちは、市民ひとりひとりの郷土愛を醸成するため、その源泉となる人と文化の交流と連携を促しながら、まちの魅力や新たな価値を創造してまいります。また、企業や消費者のみならず、多くの利害関係者がひとつのまちを形成しております。さまざまな立場を有する市民と対話をする過程で、市民がもつべき本当の豊かさを問いながら新たな価値を「共に」「創り」上げていくと同時に、誇り高き浜松のまちを未来へ継承しいくことも私たちの使命であります。
機会の提供と運動の発信
機会の提供が青年会議所運動の使命であるがゆえに、私たちJAYCEEは多くの機会に恵まれています。
そして、恵まれた機会を能動的に掴むことで自己成長へと導かれるのです。日本青年会議所(日本JC) 、国際青年会議所(JCI)へと繋がるJCのスケールメリットは、自らが住まう程近い地域から世界までの国際的なネットワークの構築を実現すると同時に、奉仕と修練の礎をなす友情という至高の価値を、常に手に入れることができる大きな可能性を秘めております。
私たちは、運動の目的や意義を明確に発信しながら参画を促し、その成果を対内外に向けて発信し、多くの人を魅了していかなければならないです。
明るい豊かな社会の実現に向けて日々運動を展開している私たちの想いは、どれだけ地域に届いているのでしょうか。
青年会議所運動は独善的であってはならず、市民に理解されてこそ初めて意味をもつのです。私たちは、運動指針や理想を会員相互で共有し、その先にいる市民からの共感が得られるよう、あらゆる方法を模索しながら行政や各種団体に運動を効果的に発信してまいります。
その過程で築くことができる会員同士の友情や想いを胸に刻み、未来へと引き継いでまいります。また、私たちは日々、公に広く評価をされるべき事業構築に邁進しております。担い手の想いを形にし、対外へPRすることで得られる共感は、浜松青年会議所の運動をより一層価値あるものへと押し上げていくことでしょう。
世界組織である青年会議所では、年間を通じて多くの会議やコンベンションが開催されております。セミナーやフォーラムは、JAYCEEとしての資質向上のみならず、いち企業人、いち青年経済人としての正しい見識やビジネススキルを学ぶ機会でもあり、グローバルな視点でこのまちの未来を真剣に考えるきっかけにもなります。私たちは、諸大会の意義や目的を効果的に発信し、会員の研鑽の機会を創出してまいります。
また、そこから得られた知識や培われた経験は、会員同士で共有し、時には闊達に意見交換をしてこそ価値が最大限に発揮されるものと考えます。諸大会を通じて得られた学びを社会に還元することで、まちへも変革を生み出してまいります。国際交流は、修練や奉仕の礎となる確かな友情を育み、ひいては有事の際の機動的な連携の一助にもなると確信しております。
誇り高きJAYCEEが運動の価値を高める
青年会議所は、明るい豊かな社会の実現という崇高な理念を掲げ日々運動を展開しておりますが、運動の根源は「人」にほかなりません。
地域への影響力をもった唯一無二の存在たらんとするJAYCEEが展開する運動の発信力は、会員の絶対数と資質の充実に裏付けられることから、会員拡大と資質向上は青年会議所運動そのものであり、恒久的な課題とも言われる所以です。私たちの運動の効果を最大限のものとするために、誰もが持つ胸の中の情熱の灯をまだ見ぬ若き青年に灯して、同志の輪を拡げ、切磋琢磨しながら互いに成長していく必要があるのです。
若さがだけが持つ燃えるような情熱こそ、運動の原動力であります。その若さを保つがゆえ、青年会議所は年齢制限を定めていることから、私たちは常に新しい力を発掘していかなければなりません。全国的に在籍年数の短期化が顕著に見られる中、運動の発信力の衰えという課題を解決すべく、新たな若い力を増やしてまいります。
会員拡大の生きた成功事例である私たちだからこそ、伝えられる想いがあります。自身の運動の軌跡を辿り、自分自身と対峙し、青年会議所で得られた価値を情熱を持って伝えてまいりましょう。また、企業の発展は社会の発展へ導く重要なファクターであると考えられます。企業人でもあるJAYCEEが、社会の公器となるべく研鑽の機会を創出してまいります。
私たちの運動は、その担い手であるJAYCEEが青年経済人としての確かな品格と優れた資質を兼ね備えてこそ、社会的信望を集めるのではないでしょうか。青年会議所は会員としてのあるべき姿や、その行動理念と目的を明確に定め、すべての会員に共通の道標を示しております。
会員が同じ想いを共有し、目指すべき方向に向かって運動に邁進してまいります。また、青年会議所は地域の課題解決のための独自の運営手法を用いております。それに則った事業構築を学び、持続可能なインパクトを生み出すべく運動のあるべき姿を追求してまいります。あわせて、JAYCEEとしての資質の充実はもとより、青年経済人としての人間力を高めるため研修を通じた学びの機会を提供してまいります。
「ひとつの東海」の実現を支え未来へ繋ぐ
公益社団法人浜松青年会議所は、2008年に全国会員大会を主管いたしました。
浜松市民に宿るやらまいか精神と、全国各地の同志の活力を融合させまちの力を広く発信し、地域経済の活性化、そして何より会員の成長の一翼を担ってまいりました。この経験を生かし、2010年に静岡ブロック協議会、2011年には東海地区協議会、2015年にはJC青年の船「とうかい号」の事務局を主管し、日本青年会議所の運動に関わり合いを持ちながら、進化を繰り返し歴史を紡いでこられました。
先輩諸氏によって培われた英知と情熱は、浜松青年会議所運動を力強く動かす原動力として、今なお生き続けているのです。
過去から学び、未来への礎を築き上げることを使命とする私たちは、2019年の東海地区協議会の主管を、浜松青年会議所の力の源泉を未来へと繋ぐ好機と捉え、会の運営ならびに渉外に関わりながら、ひとつの東海の実現を会員全員で力強く支えてまいります。
また、東海地区協議会の運動指針を理解し、多くの事業と関わ っていく過程で得られる各地会員会議所との交流や連携の機会を能動的に掴み、会員へ発展成長の機会を提供してまいります。
2019年度は、日本青年会議所の役員輩出 LOM となる浜松青年会議所だからこそ、得られる機会が多くあります。JAYCEEとしての資質向上のみならず、人間力やリーダーシップを兼ね備えた逞しい青年経済人へと成長してまいります。また、培われた経験は、未来の浜松青年会議所の礎をなす財産となり得るような、限りなき可能性が秘められていると確信しております。
先人の英知から学ぶ信頼される組織基盤の構築
理想とする社会の実現に向けて、地域にインパクトを与える運動を実現するためには、運動の発信体である組織が、地域からの負託と信頼に応えられる団体でなければなりません。公益社団法人浜松青年会議所は、68年にわたり時代に即した組織運営を行い現代の礎を築いてまいりました。
変わらぬ想いで歴史を紡いでこられた先人の英知と努力から学び、現代に則した組織基盤を構築することで、より一層地域からの信頼が得られるものと考えます。
私たちは、公益法人会計基準を手引きとし、健全かつ明瞭な財務運営を行なってまいります。
支出の多くを占める事業会計においては、限られた予算の中で最高のパフォーマンスを発揮しながら事業目的を達成すべきを至上の価値観と定め、適切な予算執行を通じた目的の達成へと導いてまいります。
予算面のみならず、法令や規則の遵守は信頼される組織にとって必要不可欠であります。公益性の高い事業を支え、公益社団法人として社会的責任も果たしてまいります。
また、会員への適切な評価基準を定め運動への意識高揚を図ります。
青年会議所運動は、意思決定機関である総会や諸会議にて広く議論され、会員の審議を経て初めて地域へ展開することができます。
それゆえ、会議そのものが規律あり高い目的意識を持ち、闊達に意見交換ができる環境を創り上げてこそ、その価値を最大限に発揮するものと考えられます。私たちは今一度襟元を正し、健全な組織としてのあるべき姿を問いながら、組織の運営に力を注いでまいります。
組織運営を通じて、青年会議所と関わる地域や行政や各種団体との信頼関係を築き上げることもまた、組織の重要な役割であると考えます。
結びに ~誇り高きJAYCEEであるために~
「過去から学び、今日のために生き、未来に対して希望をもつ。大切なことは、何も疑問をもたない状態に陥らないことである。」(シェイクスピア)
私たちは、先人が築いてこられた現状に甘んじることなく危機感を持ち、常に「本当の豊かさ」を問い続けながら、能動的に変化を創造していかなければなりません。
先人への感謝と、未来への責任を自覚することが、使命を担う私たちの原動力となることでしょう。
明るい豊かな社会の実現という誇り高き使命を胸に、かけがえのない同志との友情を信じて、ともに運動への歩みを進めてまいりましょう。
未来への限りなき可能性を信じて
今こそ、誇り高きJAYCEEであれ!

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